2009年2月13日金曜日

MIXではないCD第2弾

また作ってしまいました。
今度は何だかまた違ったテイストだしていますよ。。。

2009年2月8日日曜日

初めての会社説明会。。。

TV制作関係の会社の合同説明会に出席。 内容としては、各会社の10分間の紹介と質疑応答があるだけで、どの会社も宣伝のため、よいところしか見せない。 話を聞いていくうちに疑問に思うところがたくさんありすぎた。 制作会社で若い人は多いのだけど、30年、40年以上続いている制作会社の社員で20代~40代の人はいるけど、それ以上の人はいない。 50代、60代の人はどこへ行ってしまったのか?逆に年を重ねれば重ねるほどあまり長く続けることは難しい仕事なのか? それから制作という事で、大学と違うので、撮影するときより撮影前の下準備が大変なことと、説明会では言わなかったが、たぶん休みというのが不定期にある感じ。5日間寝ないで連続で作業する日はざらではないし、最終的に縁とどの仕事もきついということが伝わりました。 会社の企業情報を調べるたびに、何だか慎重というか、学生が何も知らないことを理由に騙すところも多いし、実際昨日参加した説明会も、会社によっては、話し方や映像の編集の仕方などで一発で「ここはやばいな」という会社は数件あった。 就職四季報でもいざ調べると、大きな企業ほど「NA」と書いてあって情報記載しないし、計算してみると、ほとんどどこも離職率が高いし、、、。 と調べれば調べるほどみえてくるので、きりが無いのですが、僕の今までやってきたことでポートフォリオや活動が生かされる仕事が制作や企画、アシスタントディレクターあるいはディレクター、プロデューサーという仕事だと思う。 1つか2つまだ会社自体調べていないけど、興味を持った会社があった。自分の企画さえ通れば、どんな制作でもできるところ。海外でも国内でも自分の今までの蓄積が生かせそうな場所で、まだ会社事態を調べないといけないのですが、色々調べようかと思う。説明会は何度行っても会社のやっていることだけしかわからないので、もう参加しないのですが、一度は参加してどんな学生がいるか見るのはいいかも。 スーツは必要なとき以外は着たくないし、何よりサラリーマンの格好するのが好きではないから、そうなると制作や企画関係の仕事しかないかなー?うちの大学で生かせるとしたら。

2009年1月10日土曜日

限界をこえることで次につなげる。

加護ちゃんのグラビア楽しみですね。 http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=716343&media_id=54 大学の後期課題もすべて終わり、残すは仕事と交渉と遊びと試験のみ。 来年も自分の卒業制作に絡む、今年卒業する卒業生の卒業制作講評参加した。 実際本番の卒業制作展示でみるより、講評は完成するしないにしてもできたてほかほかのものがみれるというので、やっぱり楽しみ。 最近経験を積んだせいもあるのですが、先生の言っていることが理解できたり、自分も向き合えたりできるようになりました。大学全体が僕の活動を理解したり、僕自身も先生方と色々相談したり、話し合いをできるようになりました。それから映像を見ること以外に実際に撮影したり、写真で日々撮ったりする作業も好きになりました。でも僕の場合は訓練できない人なので、あくまでも手段として映像を表現として使うぐらいしかできないかな、もしやるとしたら。先生も僕が不器用なことは知っていたし、僕が真剣に講義まじめに取り組んでいる姿をみたうえで言ったと思うんだけど、何か僕が「映像初めてやったけど楽しい」っていったときはどの先生も喜んでいたのが印象に残った。 それから映像を見るだけで書籍やビデオは映像をやっている人と比べてみているほうだと思うのだけど、とりあえずNHKのドキュメンタリーの草分けを作った映像学科初代総長吉田直哉さんの本で学んでみます。 そうそうきむしょうの作品とキャンベルの作品が見たくて講評見に行きました。どちらも全力投球で本当にお疲れ様で、自分のすべてをだしきった感じでよかったです。次に繋がったと思うし、作品は作り続けてね。僕も去年10日間企画をやってみて思ったことは、こんなこというとイベントやる人として失格なんだけど、全力で何か作る場合って、お金がどうこうとかいう問題ではないんですよね。最終的に来たお客さんに本当にそれが素晴しいものがみせることができたらそれで十分なんですよね。 10日間やるというのは、ある意味では無謀なことなんだけど、ある種の限界を超えないと次に繋がらないんですよね。 今思えば覚悟してやった企画だから、途中で色んな人に狂っているといわれたのですが、今年は勢いが落ち着くどころか、もう次の作業に動くみたいななんか超えると鍛えられてまた次のステップ踏めるみたいな、それは本気でやって経験したからこそ、次に繋がるんですよね。 作り手には絶対に必要なことなんですよね。 何かある種無謀というか無茶というか限界に常にチャレンジしないと企画の精度や技術も成長しないのですよ。 僕は正直イベント企画の仕事なんてできないと思います。別に会社を巻き込んでとかそういうことではなくて、本当に居心地よい空間をつくりたいだけなんですよね。ふつうにあたりまえのことあたりまえにしたいだけで、ふつうになりたいんですよね。ふつうのことをやれるようになりたいんですよ。 建築家の発想にやっぱり考え方が近いんだけど、自分が卒業制作でつくりたいものというのは、今まで企画3年間でやってきた経験がきちんと良い意味で反映しているのですよね。 食と酒を楽しみながら音楽を聴ける「ぷりぷり居酒屋」、寝ながら音楽を聴く「ぷりぷりとベットイン」、宴会場でのびのびと音楽を聴きながらついでに温泉に入れる「ぷりぷり温泉」など今までやってきた企画の共通項には「安らぎ」と「ゆったり」といった居心地の良い空間というのがやっぱり僕が一番つくりたい空間だったと思う。 卒業制作のイベントスペースでモチーフにするのは、「公園」です。公園はどんな人でも足を運べる場所で、ゆったり出来る場所なんですよね。 僕が影響を受けたイベントは4年前に辻堂であったSPUTNICのように辻堂の公園を抜けたら海辺にドームがあって、そこに音楽があって、いつのまにか日常にそれが溶け込んで、生活としてなじむ空間、去年のHAPPY FLOWER BEACHの空間もそれに近いような生活としてなじむ空間。 僕は「公園」のような空間の延長線上で、自分のスペースつくりの空間として考えているのは、先日「未完成」というネーミングどおり、未完成のままの状態。つまり人が手を加えていくことによって発展する場所に近いんですよね。 例えば最初作るのは、まず自分の場所兼足湯BARとゲストハウスのみ。そこからアーティスト{発明家、建築家、フリーター、農業アンドもあー}何でもいいと思うんだけど、何かその場所でいる人たちで空間を考えながら、例えば永久保存できるようなオブジェや日本全国探してもないような家{とうふの家}みたいなものなど、畑でもいいんだけど、岡本太郎の「太陽の塔」みたいに残すかたちで、発展していきたいんですよね。スペースというか、場所って常に移り変わり激しいわけで、何かその場所でお互いの関係性ででてくるもので、面白いことがどんどん生まれてきて、その空間がライブハウスではなくて、家で聞けるような場所で、でも一般の人、地元の人、色々な人が足を運べる空間、そういったものを作りたいのが、僕の夢というか実現させること。。。 あー卒業制作作品見たら、来年それよりも人生全てかけて次に繋がるもの作るぞという気持ちが入りました。 見に行ってよかったです。 本当むさびに入ってよかったです。コミュニティースペース「未完成」 http://mixi.jp/view_community.pl?id=3960247 明日リリーの写真コースの目黒美術館時間作って見に行こう。

2009年1月8日木曜日

課題が面白い。。。

環境生態学の課題で「自然公園で自然とどう生活していくか考察する」というのがある。 僕は今年春ごろから実験的にスタートするコミュニティースペース「未完成{店の名前}」にも通じるところで非常に関心深いレポートが書けそうだ。 冗談に皆さん聞こえたかもしれませんが、今年から実家暮らしもとうとうやめて、大学近くに卒業制作で使うコンテナとテントなどを設置して、実験的にスペースについての研究を始めます。 土地交渉を今しているところですが、お店の名前だけは決めています。その名のとおり「未完成」で初めは自宅兼作業場からいろいろ拡大していこうと思っています。場所はとりあえず大学近くでスタートします。 西東京よりです。 なにもない状態からつくっていこうと思います。最初はスペースとしていえるかどうか、、、というところですが、できましたら是非遊びに来てください。バイトもそうしたら辞めてこれ1本でいきます。。。 将来的にはやっぱりスペース1本でいきたいのですが、何分自分お金がないので、まずは今年卒業制作の研究を1年やってからどちらにでも転げるように「1、仕事をしながら休日HIGHTIの矢代さんみたいなかたちでたまにやる2、スペース1本でやっていくか」 どちらにしろお金が必要なので、大学卒業後は仕事{移動できたら福岡で}をして、お金をもらいながら将来的なことに結び付けながら経験を積んでしばらくしたら独立してスペース1本でいこうと思います。 購入するコンテナやテントはこの先ずっとつかうかたちで行こうと思います。 ○うちの映像学科初代総長吉田直哉氏 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E7%94%B0%E7%9B%B4%E5%93%89
new DecolinkParser().start('diary_body')

2009年1月7日水曜日

コンテナ見学。。。
















卒業制作に向けての見学。。。





横浜 山手まで向かって、コンテナ会社訪問。。。





2009年1月4日日曜日

方法は自分で見つけるべし。



















1月30日ハロプロの横浜アリーナコンサート行って来ます。イベント企画の原点はハロプロから学ぶこと多いです。個人的にファンというよりはイベントのつくりやアイドルの編成や演出を見るのが楽しみです。 明日は東高円寺グラスルーツで月光@光さん、CONOMARKさん、SHHHHHさんのDJ聞きに行くよ。 午前中は仕事、午後は風呂敷を購入してから、三河島近辺を自転車で調査。実は卒業制作の準備に今とりかかっているところ。明日から会社初めなので、片っ端から会社に電話かけて交渉する。三河島あたりカオスで好きなんだけど、やっぱり西東京になるかな? 実験的に卒業制作までの期間、会社との交渉次第行います。今年から交渉次第、コンテナで生活始めます。 その後中野でカメラ屋、タコシェ、まんだらけで調べものしてからカルマへ。 かなたちゃんが働いているお店。 下記の品々を食した。



中でもお茶ブレンドのハーブティーきらきらは何だか疲れがとれるほど飲めば飲むほどほっとした。 ここのところ年末から最近まで、つらいこと、さびしいことが重なって、年末は連日のごとく、夜中に飲みにいったり、お酒に依存していたのですが、それも何かよくないなと思い、ハーブティーなら依存しても身体に良いし、しかも疲れや眠気もとれるので、また良い発見しました。 つらいことというか、毎夜夢の中ででてきて、四六時中考えてしまい、そういうつらいときになぜか自分で克服する方法を色々見つけ出して、つらいときの対処の仕方を学びました。 今日友達にも相手の事情がわかったので、一安心で今ハイテンションになっていますが、とにかく生きていたらそれに越したことがないです。 とにかく僕は見捨てないでこれからも自分がやれる範囲で、でも大事に向き合っていきたい。これから付き合っていけばつらいことなんてたくさんあるし、逃げることは簡単だし、でも見捨てたくはないんだ。 まあとにかく皆人間いつ死ぬかわからないから、とりあえず生きていればいいって究極な選択だけど、ハッピーに物事やっていこうよ。 そっとして待とう。。。

DJぷりぷり IN THE ふつう!!!













親戚に会うので、さすがにちゃんちゃんこはやめてくれといわれたので、久しぶりに服装変えた。 ふつうの格好だ。ちゃんちゃんこ以外で今度着物でも着こなそうかと思う。
明日は風呂敷買いにいきます。 夕方新春で琵琶の生演奏を見にトライバルビレッジへ。。。 薩摩琵琶の演奏者の方が演奏。 生で聞く琵琶の音色は、どちらかというと打楽器だった。 そして琵琶のかたちは女性の身体をあらわすように、楽器そのもののかたちの由来は人間の欲求や性欲から生まれていると思った。 そういえば、去年トークショーで菊池さんがサックスのかたちについて、サックスの先っぽがちんこのかたちをしていて、サックスの先っぽをフェラチオする感じだったことを思い出した。そういえば金属楽器であの先っぽの部分を美しく曲線描くなんて相当な技術ではないと浮かばないし、あのかたちになるのもやっぱりフェラチオからきているのですな。


楽しかったな。今年初めてのライブが琵琶で過ごせたのも嬉しい。 生琵琶見れたのがラッキー。。。 最後に4月の月光荘の花見は参加したい。沖縄のほうでは知久さんライブいいなー。。 それからとうじまさんに頼まれたこともやらないと。。。

2009年1月3日土曜日

復活して欲しいイベント&聞いている音源

オーガニックグループが企画するフェス関連のイベントは本当に復活して欲しい。 僕自身、オーガニックグループに出演しているバンドの音源は昔よくきいていました。本当セレクトがよいイベント。内海イズルさんのDJを知ったのもこのイベント。 最近よくきいている音源は下記の通り ○田中フミヤ&半野さんのユニット http://www.myspace.com/dartriix 久しぶりにクラブで聞いてみたいと思った音源。何度も聞くと飽きるかもしれないけど、最初の一音の衝撃が凄い。はんのさんとフミヤさん2人の要素が共に生かされている音源。 ユニットあたりでこのユニット聞けたら最高。またライブしないかな? してほしいです。 ○想い出波止場 ブラックハワイ アルケミーからでた音源。最近再発されて再度聞いているのだが、もうことごとくかっこよくて最高。。。 今年シャングリラで6月にライブあるらしいですが、東京でもやってほしいです。絶対これは見にいきたいっす。 荒井由実 やさしさに包まれたら やっぱりユーミンの音源は昔の荒井時代の音源がやっぱり素晴しい。 あの荒削りな感じで洗練されていない感じが好きです。
new DecolinkParser().start('diary_body')

2009年1月2日金曜日

ここ最近のこと。。。

去年年末イベントを10日間、来場者の半分以上が女性のお客さんが多いことにびっくりしました。
僕の10日間の企画はどちらかというとコアというかマニアックな要素も強かったし、ましてや12月25日のクリスマスは即興と自作楽器という、いかにも男性客が多く来そうなイベントでも8割ぐらいが女性客でした。

ここ何ヶ月かイベント会場に足を運ぶ女性客が増えたのは嬉しいことですが、{他の企画遊びに行ったときはふつうだけど}この原因というのは、なんだろうなと考えました。

全体的にいやらしさがないのと、あと女性の人ってよくわからないですが、趣味や食や何かひとつのものに対してのお金を費やすことは男性と比べて多いなというのは思いました。

しかも来た女性のお客さんがイベント終わった後、道端やライブ会場で会うときにお話して頂いたり、イベントに関してのコメントをいただいたり、それから面白いことに意外と調べていて「やけに僕の企画や出演している出演者の活動もわりとしっている」、そういうまっすぐな姿勢というか、男性客よりも女性客のほうがきっちりみてもらえるなあというのが最近何か色々体験しました。しかも一度はまれば何度も{リピーターのように}足を運んで頂けるのも嬉しいことです。

10日間でサンバの日は女性客多いことわかるんだけど、UPLINKや居酒屋やVOICEでもほとんど女性客。企画者としては嬉しい極まりないことなんだけど、そういう傾向って嬉しいですよね。

今度企画やるときにどんなお客さんが来るか、また楽しみになりました。

ぷりぷり休暇







年明け2日目。たまには休暇をとって温泉へ行こうと唐突に箱根へ行って来ました。起きた時間も大学の課題を連夜やったため、お昼に起床。 急いで無計画に箱根へ。。。 新宿駅からロマンスカーへ。
切符だよ。。。

もうロマンスカーに乗るのは、15年ぶり。最後に乗ったのは、伊勢原まで耳の整形手術をするためにいったときに乗ったぐらい。昔のあのオレンジ色のロマンスカーは何より紅茶{ミルクティー}が美味しくて、一番先頭車両は子供のときの記憶でなんども覚えている。今新しくなってから特急電車に関して、乗った後の楽しみというのがない。 なんだかそれだけに残念。 さて僕が唐突にたまにでかけるのは、旅行が好きだからです。 旅をすると色々気持ちが整理できたり、色々な土地の空間を考えたり、その地域にある特有の感覚を自分の視点からみるのが好きなのです。 実は箱根行くのが初めて。 早速箱根湯本駅に降りました。
日本特有のこの街のつくり。日本はどこも初めの玄関口だけはきっちり整備されている。 まず目に付いたかっぱ温泉へ。


足湯があって、お金払い忘れたが、気持ちよかったよ。 足湯ばーみたいなの自分の卒業制作のコンテナで作れたらよいなと、卒業制作のアイディアもこういう単純なところでみつかりました。 で、箱根湯本周辺を歩く。




大阪の箕面に近い雰囲気。箕面の雰囲気も好き。 途中でお腹減って、近くのお店で昆布茶や干し物試食。で、川近くにあった初花という蕎麦やで試食。その他に豆腐を試食。 とろろそば
で、温泉巡り。



箱根温泉で一休みして、帰りは小田原で海鮮関係のお店を探したが、お正月のため、あきらめて帰宅。 良い休暇だった。






2009年1月1日木曜日

2009元旦。。。

今年もよろしくお願いします。 今年は去年以上にますます精進していきます。 目標というか今年はこんなことを実現させます。 1.仕事{定職}をやります。 結局大学生活残すところあと1年。色々と仕事に関して大学はいる当初から悩んでいたのですが、とりあえず新卒で就職をすることが今しかないので、仕事しようと思います。大学卒業したら職にはつけないから。お金がないので、お金が欲しいです。 お金貰いながら社会の事を学べるというのはやっぱり大きいです。それから辞めたいときは自分でやめることができるし。 仕事をしよう!!というところまでは明確に決まっていて、自分が今までの経験から生かせる仕事まではわかるのですが、どんな会社に行きたいかはまだ明確ではない。とりあえず営業で交渉して動ける仕事が一番自分に合っているかな?お金を貯めて、経験を積んだらスペース1本でやろうと思います。平日は仕事1本、休日たまに卒業制作でつくるコンテナスペースでイベントやれたりしたらいいかな?でお金が溜まったら独立してスペース1本でいきたいっす。何か堅実かどうかわからないのですが、やれるだけのことはやった結果で考えました。 2.卒業制作の準備に今月から入ります。 今月から卒業制作の準備に入ります。今月は金沢ネイチャーラボ、こうへいさんの家、コンティーナなど実際コンテナスペースを見学しながら、どういうスペースを作るか交渉します。 コンテナや土地交渉など勉強します。 新学期から実際にコンテナで生活しながら実験的にイベントスペースの実験をやろうと思います。 出来次第告知します。コンテナは卒業してからもずっと生活として、使えるような今後に必要なこととして大事にしようと思います。 3.イベント今年もやります。 決まっているのが、6つほど。 お茶会{ハーブティー}イベント、居酒屋イベント、福岡での嘉穂劇場企画、マイクさんとギターイベント共同企画、ライジングサンで使用している木の箱のステージを公園に設置してやる企画{これは追ってぷりぷりのニュープロジェクト}、大学での月1課外講座 それからレギュラーでボノボで月1でDJをやることになりました。 DJ活動も本格化 4.今年は旅行も 早速明日は箱根に行ってきます。今年は海外{中国の水上都市}などもいけたらいきたいっす。もう旅行明日から行こう。冬の雪景色もでも金沢も行くし、日本海満喫。北海道も沖縄も四国も屋久島も楽しみます。 5.パーティー 今年は極度にイベント行く回数を減らそうと思います。 できるだけ限定してパーティー行くのを選ぼうと思います。 パーティーと平行で食レポも同時にやろうと思います、 何か今年も出だしから好調です。 昨日のカウントダウンも今年お世話になったトライバルビレッジ浅草でてつわりの忘年会でよい感じのムードで新年迎えてよかった。 今年も皆様よろしくお願いします。 これから初詣と課題とバイトでっす。 明日は早起きで温泉でーす。

2008年12月31日水曜日

来年ハーブ会イベントはじめるよ。
















来年ですが、お茶会{ハーブティー関係のイベント}を下記の場所で企画しようと思います。 場所が個人的に好きな場所で、CET開始前何度も足を運んでいたら、お店の人と話していくうちに、是非やりましょうという話になりました。 何よりベランダから隅田川が一望できること、浅草橋駅から徒歩5分のアクセスの便利さ、アットホームな感じ。 何か落ち着くというか、まったりできそうーーー。 スパ寺で飲んだ生意気のディヴィットさんが畑で栽培したハーブティーがあまりにも美味しくて「器もこだわっていた」、その発想からでてきました。 お茶とお菓子付きで700円か1000円ぐらいだったらやれそう。 お茶教室というか座談会でも良いしね。 入場料、あるいは落語をやるのも面白そうだけど、お茶会来年やります。たぶんちょうど2月下旬か3月前半の暖かくなったときに。。。 会場写真はこんな感じです。 浅草橋ルーサイドギャラリー1、2階 1階には調理室{結構広くて使い勝手が良い。}もあったり、居酒屋イベントやるときも良いかも? こういう雰囲気好きなんだよなーー。










記憶に残ったイベント

今年は凄い数での移動距離と色々遊びまくりました。
自分の企画「居酒屋、ギターの日キター、個展、CET企画」以外で記憶に残ったイベントや体験は5つ。
○SPACE SAFARI
MIJAさんの企画。とにかく丁度良い感じの人の入りと、空間、それから宿泊した宿、どれもこれも強烈。会場に行くまでのあのわくわく感とお客さんの表情は未だに忘れられません。
○鉄割@桜座
山梨での初鉄割の公演は、会場の空間に圧倒されて記憶に残るぐらい。会場でも宿泊できて楽しかった。
○野崎島{NEWDAY}
今年多分この先ずっと忘れられない思い出のイベントです。無人島で限定100人で誰もいない海、満天の星空、空間どれも素晴らしかった。
帰りは何度もこのときの体験を10日間ぐらいしゃっべっていたかそれだけ楽しかったというか、本当に忘れられない。
九州を好きになったきっかけにもなったイベント。
○山水人
もう山から下りたときのばぐった感覚が本当に忘れられません。
とにかくギャグと漫画のような空間で、DJヒカルさんがDJしているときに、いきなり僕の踊っている目の前で音に反応して交尾したり、何だかそれが当たり前みたいにこれがふつうみたいに感覚に陥りました。
自炊君、工藤さんと遊びまくった思い出のイベント。
○HAPPY FLOWER BEACH
10月沖縄で3日間3000円で、しかも僕が3年前辻堂のSPUTNICを彷彿させるような空間、僕がやりたい理想のスペースが現実的に出会った瞬間に感動しました。
とにかく沖縄でこんなにすげーパーティーがあるんだったら来年も毎年続いている限りは遊びにいきたい。
だって、お金がおちていてもお金が無事にかえってくるんだよ。

今年最後の日記。。。

もうあと何時間で2008年が終わります。

おとといから挨拶まわりをしていました。色々な会場に久しぶりに遊びにいったりしていました。
特に覚えていることは2つ。

まず1つはニッポニアさんのお店で飲んだときに話したお話。

前々から考えていて悩んでいたことなのだけど、仕事をしようかと思っています。
やっぱりお金もらいながら学べるって大きいなと。

仕事を辞めたいとき辞めたらよいからね。今大学3年だけど、新卒として扱ってもらえるのがあと1年。それを逃したら就職はできないから考えどころです。

で、仕事はするということまでは決めているのですが、どうしてもその先に自分が今まで蓄積した経験を発揮できるような仕事は何だろうというのが未だにわからない。

恐らく営業で動きまくって交渉する仕事は得意かな?

とりあえずお金が欲しいです。


それからもうひとつ、昨日は僕の大好きなお店ボノボでDJをやりました。

本当に大好きな空間で、DJやっていて楽しかった。来年から何度かボノボでDJやることになりそうです。

ボノボの空間は本当に大好き。今度やるときは是非遊びに来てください。

では良いお年を。。。

2008年12月29日月曜日

終わりました。

会場使用料金を精算して{3分の2}、とりあえずイベント無事に終了しました。 10日間、考えてみたら他の方々があまりにもばててない姿にびっくりしていましたが、やっぱり今までの経験と蓄積が物凄く反映しました。 山水人のように野外だと気温や環境など凄くきつかったのですが、今回屋内でスタッフがいて、宿泊先も六本木のマクドナルドなので、暖かい場所、家に帰れる場所、寝れる場所があるというのが今回大きかったと思います。精神的にも肉体的にも疲れが取れる場所があるというのは大きいです。 この経験は多分何年後かしたら、リスクをたくさん背負った分何か他には体験できないことをやれると思います。 はっきりいって大切な宝です。 失敗した金銭面に関しての体験なんて成功した金銭面の体験よりも価値のあることだと思います。 何事も経験です。イベント期間中、乗り越えられないことが乗り越えたりと期間中に自分の精神力と体力が進化していることも体験できました。 書き残すところ色々です。木曜日~日曜日までのレポートは後ほど書きますね。 とりあえずこれから部屋の整理して、トライバルビレッジで忘れた荷物とりにいって、佐々木さんのエクスポ祭に顔出して、大学の課題やって、明日のDJセットを用意する感じです。 年末までバタバタです。 本当4箇所の箱、八丁堀七針、渋谷UPLINK,トライバルビレッジ浅草、六本木スーパーデラックス、どこもスタッフの方が楽しんでもらい、救ってもらいました。それからアーティストの方やそれからまわりに支えてくれたもんでんくんやもりくんの存在も大きかったです。 本当に助かりました。 この10日間企画は最初で最後です。 でもこれだけはいえることは昨日もラップしたのですが、イベントはやめません。 来年も小懲りなくやります。ギターイベントも福岡での企画も、それからシネマダブの曽我さんに頼まれた企画も、お茶会企画{ハーブティーの飲み会などの新しい料理企画を料亭でやります。}もやります。 それと同時に将来の事と、卒業制作、借金返済、遊びを徹底的にします。 食い倒れレポもあげたいっす。 とりあえず皆さんお疲れ様でした。 今日は渋谷で佐々木さんのイベント、明日も行くけど、遊びます。 で、明日はDJダブルブッキング。 高円寺スタジオDOMで午後1時から1時間、 原宿ボノボで午後10時から2時間ぐらいDJまわします。 31日は鈍行に乗って大阪で年越し過すか、よっちゃんワンマン行くか、友達とダラダラ過すか、まあとりあえずゆっくりすごしますね。 とりあえず皆さんよいお年を。。。

2008年12月28日日曜日

忘年会はじまるよ。。。

今年初めにボノボでたまたま飲んでいてうまいドラマーと出会って、気がついたら山下洋輔カルテットや山下達郎さんのバックに参加していた小笠原君。 自分と同い年でおもろいことやっていて、話がはずんだのを覚えている。 スタジオ練習のときにそうたさんのはなしで偶然思い出した。 小笠原君のライブ見にいきたいな。 http://www.hpmix.com/home/drtakumi/

10日目突入しました。 そして今日はスーパーデラックス今年最後のイベントです。 忘年会を行ないます。皆さんお酒も振舞いますので、今日はかなり飲んで明日きちんと精算してきれいに来年迎えるようにしようと思います。 10日間出演したアーティストの皆様、足を何度も運んでいただいた皆様、支えていただいたスタッフの皆様、本当に最後まで感謝しております。 今日は飲もうよ。待っているよ。 学生は2000円2ドリンク付き、前売りは2500円2ドリンク付、当日は3000円2ドリンク付。 18時オープンと同時にDJイヌミカク 18時30分から18時50分 DJぷりぷりバンド 19時から19時20分 EIJI MITOMI 19時20分から19時30分 お疲れ様でしたの儀式 19時40分から20時10分 F.L.Y 20時20分から20時45分 CARRE 20時45分から21時休憩&特製お酒乾杯 21時から21時30分 マルオト 21時50分から22時30分 SIM 22時30分 マイクさんの言葉 {おすすめ} 23時終了 最後はハッピーでしめたいと思います。 今日よろしくお願いします。

2008年12月27日土曜日

10日間イベントをやる意義

まだ10日間イベント終わっていませんが、9日目です。
思い返せばぶっ通しでいざ企画を実現させてみて思うことは、アーティストとの信頼関係が生まれたことです。一方ではマイナス的な背負っているものとは別に、逆にこれを実行することによって得ることの方が多いのです。苦しいというよりも何かすっきりする感じです。

イベントを企画する、継続するというか次にどんな企画を打ち出せばよいか目標ができました。
来年以降はアーティストが本気出せる企画以外は打たないことにします。

尊敬しているアーティストの、好きなアーティストの作品をもっとみたり、ふれたりそれから飲んだり、話したりそういった作業を繰り返していくうちにその場でしかできないことを僕がサポートしてもっとそれがお互いにとっておもしろいかたちにできたらよいなと思います。

イベントは成功だけがすべてではありません。失敗というのももちろんあります。でも今回の金銭面に関しての失敗はこれから先何年後には絶対に糧となってきます。


今回の失敗は二度とやらないことを前提に、来年以降は自分の環境を大事にしながら、突き進んでいこうと思います。

経験をしないと動かないとやりたいことなんて実現できないよ。

2008年12月25日木曜日

12月25日は自作楽器!!!!

ちょうど企画連続1週間目に突入です。 何とか身体は保っています。 後3日間、気合入れていくしかありません。 とりあえず今日は奥山さんの新作上映や色々面白いことがたくさんあります。 下記が詳細です。 日程:12月25日「木」 企画名:ぷりぷりの直感~2008年12月25日「木」スパ寺4日目クリスマス!!! 出演者:今井和雄トリオ、奥山順市、梅田哲也、森山ふとし、 ユタ川崎、坂本弘道、とうじ魔とうじ、SOUNDWORM,宇田道信 前売り2500円、当日3000円、学割2000円{当日学生証提示}共にドリンク代別 19時スタート{同時にサウンドウーム演奏}から19時30分 19時30分から19時50分 うだみちのぶ 19時50分から20時15分 森山ふとし ゆたかわさき 20時15分から20時30分休憩 20時30分から21時 いまいかずおとりお 21時10分から21時35分 さかもとぷらすとうじま 21時45分から22時15分 おくやまじゅんいちぷらすうめだてつや 昨日はかなりクリスマスイブではないんだけど、会場の雰囲気がそれっぽい感じになっていました。 今日も羽振りの良いお客さんがきていただいたら嬉しいんですが、今日のイベントは本当に面白くなるに違いないほど濃厚な内容になっております。

2008年12月24日水曜日

今日は6日目

やっとイベント半分終了しました。毎日の流れが同じに組み込んだので、身体だけ疲れないようにしています。 昨日ライブ中、どうしてもおきゃくさんの反応が何か変な感じでした。 出演者の方々は違った感じで楽しめたといっていただいたので安心したのですが、相対性理論のライブやキャルさんのバンドのときは、いつどう反応しているかよくわからなかったです。 本当ならば、何かしら怒りだったり、気持ちよかったり、面白かったり、感情がうまく表現できなくても、それなりの反応ってあると思うんですよね。 それだけが反応の仕方ではないのですが、何だろう?やっぱり家で聞くのと違うんですよね。 家で聞く分には内面の中を反芻してもよいとおもうんだけど、やっぱりライブハウスの醍醐味は生音なんですよね。それってCDやレコードで聞くのと違って、スピーカーでいつもよりでかい音ででていたらそれなりに何か反応しないのは、色々考えさせられました。 相対性理論は好きなバンドなんだけど、お客さんの反応を見たときに相対性理論が売れたきっかけというのが、時代的な背景も感じたりしました。 今回のテーマである「直感」というのは、一つにわかる、わからないでもなくて、見たときにただ感じて欲しいのですね。 一番音楽や美術や映画や演劇や色々触れるときにまず必要なことは、生まれたままに無知なまま知らないことを吸収する感受性だと思うんですよね。人間って動物だからね、最終的にあたまで考えていても、感覚で決める部分はあると思うのですよね。 何かがうまく表現できない、どうしたらよいかわからない、とかそういうのではなくて、機械ではないんだから、もっと本能的に感じてほしいんですよね。 それぞれ感じ方は色々あるわけだし、LETTERのライブをみてお客さんの反応に安心したのですが、何か色々考えさせられました。 あー昨日のライブみてつい書いてしまった。 最近というか前から感じたことなので、この現実って本当に悲しい。 だって音源とライブ同じ反応って相当やばいと思うよ。 気を取り直して、本日京都からサンバ隊が20人フル参加したり、僕の大好きなアーティストが集結しました。今日、明日はクリスマスプレゼントをかえしたいぐらいおすすめのイベントなのです。是非是非今日は遊びに来てください。 日程:12月24日「水」 企画名:ぷりぷりの直感~2008年12月24日「水」スパ寺3日目クリスマス直前!!! 出演者:サム・ベネット、山本達久、ガンジー西垣、曽我大穂、 外山明、藤乃家舞、イーリャダスタスタルーガス、ワタンベ 前売り2500円、当日3000円、学割2000円{当日学生証提示}共にドリンク代別 19時 オープン 19時30分 スタート 19時30分から19時50分 イーリャスオープニング 19時50分から20時10分 サムベネット 20時20分から21時10分 cinema dub monksフューチャリング山本達久 21時30分から22時   藤乃家舞+外山明 22時10分から22時50分 いーりゃファイナル 23時終了  ○サム・ベネット 現在東京を中心に活動中のニューヨークの作曲家、サウンド・アーティスト、パーカッショニスト、そしてシンガー・ソングライター。 過去20年間のキャリアで幅広い分野にわたり、様々なプロジェクトのための作曲を手がけてきている。サンプラーを使用する音楽家としては先駆的な存在であるベネットは、コンテンポラリーな作曲の世界では恐らく最も「洗練されたサンプリングの応用」を実現しているアーティストとされている。音にこだわり、音の面白さや今日性を追及し、その質感や色をフルに活かすためにアコースティックとエレクトロニックな要素の融合を自然にこなし、どちらにも傾倒しない彼の哲学は高く評価されてきている。 ○外山明 外山明 http://hwbb.gyao.ne.jp/tea-pb/sotoyama.htm 斬新なドラムセンスとテクニックで独特の磁場を創り出 し、ジャンルを問わず幅広く活動するドラマー。 24歳の時『坂田明DADADAオーケストラ』『日野皓正・HAVATAMPA』に参加。この頃から様々なセッション活動を行い、その後『渡辺貞夫グループ』 『松岡直也スーパー5』『Tipographica』などで活躍。キューバ、インド、西アフリカ などの多くの国を旅し、音色とリズムの幅を広げる。近年は単身ギニアに渡り、ギニア国立舞踊団のバラフォニストに手ほどきを受ける。 ○CINEMA DUB MONKS http://www.t-shirt-ya.com/cdm/index.jsp#schedule 1999年沖縄。Daiho:曽我大穂(フルート・ハーモニカ)とジャズベーシストのGandi:ガンジー西垣を中心に結成。フルート・ウッドベース・パーカッション・ピアニカ・サンプラーなどさまざまな楽器を使い、 各地でフィールドレコーディングした音を絡ませ、ステージ全体に映像を映し、 音と人と映像をミックスした“一本の映画”のようなライブ空間を創り出す。  ベルリンのアーティスト<fleckfumie>に<"atomospheric-cinematic"sound collage(空間的ー映画的サウンドコラージュ)music>と名付けられる。  活動はライブハウスや音楽フェスティバルに留まらず、美術館での演奏、映画音楽の制作、ダンスや日本画家とのコラボレーションなど、様々な場所や状況で活動する。  2002年、バルセロナに活動拠点を置き、50回以上のライブをバルセロナ、パリ、ベルリンで敢行。9,000人以上の観客を魅了し、各地で高い評価を受ける。  さらに2004年5月、イギリスのレーベルSoftlyよりレコードがリリース。5月19日にはユニバーサルミュージックより1stアルバム「TRES」が全国発売された。  CdM以外に曽我大穂は、<ハナレグミ>のサポートメンバーとして活躍中。 ○藤乃家舞 藤乃家 舞(ふじのや まい)は日本のベーシスト、プロデューサー、作曲家。 レーベル(セメタリーレコーズ/FAR)、イヴェント『サノバラウド』『live FAR』『太陽遊電』シリーズ主宰。 楽器製作、作詞、作曲、プロデュース、オーガナイズ、 リミックス、DJ、映画音楽、インスタレーションなど、活動内容は多岐に渡る。 ライブではワイヤフォン、YAMP KOLT SPRING(太く大きいコイル状の金属、ハンマーで叩いて演奏する)など自作楽器を用いることも多く、まれにヴォーカルも披露する。 バリ・ガムラン・オーケストラ『スダマニ』と親交があり、来日時にはしばしば共演している。 また、自らのバンド『リトル・トーキョー』が米音楽誌『fader』の40th記念号に取り上げられるなど、国内外を問わない音楽性を持つ。 ○山本達久 1982年10月25日生。純アコースティック非エレクトリックドラマー。2003年、一楽儀光(ドラびでお)とのツインドラムハードスカムコアバンド「香港男祭」でRUINS、ガロリンズと共に韓国Tourを敢行。賞賛と叱責を同時に浴びる。時期を同じく、佐々木匡士、倉地久美夫trio(菊地成孔sax/山内桂sax)など、唯一無二の歌い手との共演を重ねる。その時期から、山本精一、内橋和久、知久寿焼(exたま)、灰野敬二などなど数々のミュージシャンと多数セッションを敢行。同時にZu(ITA)、LightningBolt(US)、triosk(AUS)、HansReichel(GEL)、GianniGebbia(ITA)、RogerTurner(UK)など、来日アーティストのTourサポート、他多数にわたるイベントのオーガナイズも山口bar印度洋でこなす。 現在は、石橋英子(石橋英子×アチコ/PANICSMILE/MongHang他)とのduoや、ナスノミツル、井上経康とのtrio「zggzag!!!」、勝井祐二、marronとの「プラマイゼロ」他、自身のセッションユニット「tanta」や、「el-malo」柚木隆一郎solo音源へのレコーディング、2008年度芥川賞作家であり、歌手でもある「川上未映子」BANDへの参加、最近ではAxSxE率いる「NATSUMEN」のメンバーでもある等、数々のプロジェクトに参加、企画し、都内を中心に活動。 ○イーリャダスタスタルーカス 現在京都を拠点に活動するBatucada,爆音afro sambaチーム。 samba, samba reggae etc... afroを基軸としたブラジル音楽で人を湧かせる。 http://jp.youtube.com/watch?v=6rirvHXYbDs

よろしくね。。。

2008年12月20日土曜日

本日はぷりぷり居酒屋

1日目終了です。 お客さんの入りはこちらの宣伝不足だったのですが、内容は本当に楽しめました。下記に写真掲載しますので、是非みてください。 自分がやっぱり本当に見たい演奏ほどお客さんが来ないというか、宣伝むずかしいっす。 でも明日はぷりぷり居酒屋だよ。下記が詳細だよ。 値段については相談に乗ります。。。 12月20日「土」浅草トライバルビレッジ ぷりぷり居酒屋 オープン&スタート18時 料金:3500円{2ドリンク&お食事3品+α} 料理持込の方は500円OFF ご予約は浅草トライバルビレッジホームページサイトのみ開始。 http://tv-asakusa.com/ 限定30名超えた時点で予約終了。 尚、22時以降ご来店の方は2000円{2ドリンク付}です。 演奏者:戌井昭人、枡本航太 映像:初動画{冬} 料理人:虹釜太郎、かなたちゃん、枡本航太、 お手伝い:DJぷりぷり ふらいやーでざいん:戸田真樹 協力:浅草トライバルビレッジ タイムテーブル 18時から19時 オープン&DJぷりぷり 19時~20時  初動画冬 20時30分~21時 戌井さん 21時30分~22時 枡本航太 22時30分~23時 戌井さん 2回目 です。 最後に今日のイベント写真。タカダアキコさんの子供さんが面白かったのと、終了後沢田さんや曽我さんや林谷さんたちと話が盛り上がった。 何かすげー精神的にも肉体的にもおいつめられているはずなのに、何かふっきれたというか覚悟したというか楽しすぎて仕方がありません。 10日間しゃこくんが山水人で言ったように、本当連続日程鍛えられますね。